Dr.フキコとは

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プロフィール

Dr.フキコ

プラスビューカレッジ代表
小林富貴子 こばやしふきこ

  • 新潟県出身
  • 歯科医師(博士)
  • 学会認定専門医
  • 産業カウンセラー
  • 新潟大学大学院医歯学総合研究科非常勤講師
  • 奥羽大学非常勤講師・企業研修講師
  • 子育て支援セミナー講師
  • プロフェッショナルコーチ(国際コーチ協会認定・スピードチェンジ認定)
  • NPOチャイルドラインにいがた代表
  • 不動産会社代表取締役

など活動は多岐にわたる。
また、活動拠点も東京、新潟、海外と広く世界中を飛びまわっている。

経歴

新潟大学にて基礎医学研究、医療専門教育に携わるかたわら、新潟大学附属医歯学総合病院にて頭頸部がんの放射線治療、インプラント治療、顎関節症の治療など臨床医として21年間勤務。また、2000年よりボランティア活動として、子ども専用相談電話「チャイルドラインにいがた」を設立して代表を務める。

大学病院で高度な治療を受けても人々に笑顔が戻らないことに疑問を持ちつつ医療現場で働きながらシングルマザーとして二人の子ども育てる。

ボランティア活動では1000人以上の子どもの声を聴き続け、子どもたちから多くを学んだ。

『子どもたちと快適に生きたい』と強く願い、職を辞して心理学、カウンセリングを学ぶ。そこで、自分自身の親子関係改善の重要性に気づき、コーチングと出会う。

ルータイス氏のコーチングメソッド(ICA認定取得)を学び、プロコーチとして開業。パーソナルコーチングでクライアントが成長し大きく変革していくさまを目の当たりにして"コーチこそ天職"と確信した。また、コーチングスキルを活かした研修、講演、セミナーで好評を得て新聞やメディアにも掲載される。

2007年からさらなるスキルアップを目指してマイケルボルダック氏に師事。日本初の弟子となり、3人しかいないスピードチェンジコーチとして目標達成にフォーカスしたコーチングで9歳の子どもからエグゼクティブまで数多くのクライアントを成功に導いている。

現在、「プラスビューカレッジ」の代表として『最速で快適な自分を創る方法』を提唱し、講演やセミナー活動を行っている。

2006年「チャイルドラインにいがた」の代表として新潟県弁護士会より人権賞を受賞。

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Fukiko Kobayashi